まだまだピークが収まらないインフルエンザ。ウィルスによって大きく3つの種類がありますが、今年はA型が6割B型が4割と比率になっているようです。

典型的な症状は、急に38度以上の高熱が出て喉や体の節々が痛み、ゾクゾク寒気がするというもの。

最近はB型が流行しているようです。

B型は比較的熱が高くなりにくく関節痛などの症状が出にくいことが特徴です。

また、一般的のインフルエンザと違う症状としては、下痢や嘔吐などの症状がひどくなりやすいということです。

予防としては飛沫感染なのでマスクをすることは感染予防になりますが、

日頃からウィルスが体内に侵入しても発症しない・・・

つまり免疫力をいかに上げるかがキーワードになりますね!

気になるところが低体温(35度台)の方がかかりやすいようです。

皆さんの平熱いかがでしょうか?病気にならないと検温しない人も多いようですがぜひ測って見てくださいね♪